死ぬ気で自分を幸せにしてみせろ!!
今朝、ふと思ったこと。
私は自分で決断するのを怖がっている。
誰かに決めてもらえたら、どんなに楽か。
でも、誰も決めてくれない。
誰も決めてはいけない。
私の人生の決定権は、私にしかないから。
誰かに決めてもらおうとするということは、
自分の人生を誰かのせいにして生きるということ。
そんなんじゃ、永遠に自信なんてもてっこない。
自分が生きていないから。
私はおねえちゃん。
甘えたかったけど、甘えられなかった。
甘えたい。
甘えたい。
甘えられない。
甘えられない。
甘えられないなら、自分で自分を甘やかせ。
お母さんにして欲しかったように、
自分にしてあげろ。
自分の気持ちを掬い取り、
自分にしてあげろ。
私が人にしてあげたいと思うことを、
自分にもしてあげろ。
お母さんにかわいくないと言われて
絶望したのは誰だ。
絶望したのは私。
お前はかわいくないのか。
お母さんがかわいくないって言った。
お母さんの意見など聞いていない。
自分はどう思うんだ。
自分はどうしたいんだ。
お母さんの言葉に縛られて生きるのか。
あきらめてしゃがみこんだままでいるのか。
無価値感に潰されそうになって、
死にたいと思いながら生きてきたのはなぜ。
死にたいと思ったんだろ。
でも、生きたかったんだろ。
死ぬんだよ。
どうせ死ぬんだよ。
なら、
死ぬ気で自分を幸せにしてみせろや!!!
自分の手元にある何もかもを使って、
自分を幸せにしてみせろ。
自分の幸せは自分にしかわからない。
自分の足で歩くしかないんだ。
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