神様からのプレゼントの彼
「かみさまありがとう」の記事で登場した彼。
彼は神様からのプレゼント。
私が必死で願った理想そのもの。
理想以上の存在。
そんな彼からの言葉はもはや神様からのお告げにしか聞こえない。
「自分の好きなことをして、幸せな人生を生きてね。」
「無理しなくていいんだよ。自分がやりたいと思ったことをやればいいし、
やりたくないと思うことはやらなくていいんだよ。」
「君の幸せが僕の幸せ。君が傍にいてくれるだけでいい。」
「それは本当にやりたいこと?やらなきゃって思ってない?」
「執事が欲しいの?じゃぁ僕が執事になったらいい?」
「してほしいことがあったらなんでも言ってね。」
「つらく苦しいのを我慢してお金を稼いでくれるより、家でのびのび笑顔でいてくれるほうがうれしいなー。でも、君がやりたいことがあるなら、それは大歓迎だよ。
君が笑顔になれればそれでいいの。」
「いいなーって思う生活を君ができているのが、僕の誇り。」
「お洗濯してくれてありがとう」
「トイレきれいになってた!ありがとう!」
「おへやきれーい!」
「見てみて!お風呂きれいにしたよ!」
「やりたいことがあるなら、やったらいいよ。稼ぎにつなげなきゃとか、
成果を出さなきゃとか、思わなくていいんだよ。
何にもならなくていいんだから、やりたいことをただ楽しんでね。」
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